バイタリティ溢れるハイツー社員たちからのメッセージをお伝えします。
ハイツーに入社してから2ヶ月の月日が経ちました。
入社前、私はまだ大学生でしたが、社会のことなど何も知らず、社会に出るにあたっては大きな不安を感じていました。また、大学では文学部に在籍していたので、システムエンジニアという職業には何の縁もありませんでした。
そんな中、このシステムエンジニアという道に進んだ最大の理由は、どうしてもハイツーに入社したいと思ったためです。企業説明会に出席した際、ハイツーには他の会社とは明らかに違う空気を感じ、その時、「この会社で働いてみたい!」と思いました。
現在は社内でのJava研修と並行して、週2~4の頻度で現場へ行き、結合テストなど作業を行っています。この厳しいご時勢の中、入社2カ月で現場へ行くというような経験は、なかなか難しいものだと聞いています。そのため、今のうちに吸収できるものはできるだけ吸収していき、知識と技術、経験を蓄積していこうと考えています。そして、今はまだうまく想像する事ができない「1年後の自分」というものを早く想像できるようにし、その先の目標も立てていきたいと考えている日々です。
今の私には勉強することが山ほどあり、日々それを学んでいく事は非常に大変なことですが、一方で日々自分に新しい知識や技術が身についていくということは、非常に楽しいことでもあります。
この先、弱音を吐きたくなってしまうこともあるかもしれませんが、必死に頑張っていきたいと思います。
私は今年で入社二年目となりますが、システム部門の営業を担当しており、お客様の悩みや課題を解決させるための提案・フォロー活動、最適なプロジェクトチーム体制を構築した技術支援の営業活動を行っております。どのように提案・調整を行うかなど悩むこともありますが、毎日が新しい発見でもあり、日々成長が実感できて、とても充実した日々を送っております!
その中で、システムを受注するにあたり、ハイツーのビジョンである「世に誇れる感動提供企業」を目標に、日々試行錯誤しながら提案・調整してきたシステムを受注できた際の喜び、お客様より「ありがとう!またお願いするからヨロシクね!!」と暖かいお言葉をいただいた際の喜び、組織内で掲げる目標を達成出来た際の喜び、達成感は何物にも代えがたいものがあります!
ちなみに、私は高校では野球部に所属しておりまして、「甲子園出場」という目標に向かってチームの仲間と日々惜しみない努力を続け、一致団結して取り組んだ結果、甲子園出場を果たすことが出来ました!
ハイツーは目標に向かって一致団結し、喜びも苦しみも分かち合いながら突き進んでいく会社です。私自身、高校時代の姿と重なる部分もあり、とても魅力的でやりがいのある会社だと思います!
今後も全力疾走で取り組みます!
私は主にWebシステム開発におけるお客様への提案から要件定義の取りまとめ仕様調整、及び基本設計といった上流設計に携わってきました。現在は自分の弱い部分である開発フェーズに磨きをかけ、総合的にバランスのとれたシステムエンジニアを目指している毎日です。
「人の3倍仕事をし、3倍遊ぶ」をモットーに、何事にも全力投球で向かうハイツー、「自分の想いやプライドに捉われることなく、日々努力していれば自ずと結果はついてくる」ことを教えてくれたハイツーで今、仕事をしていることを誇りに感じております。
社会人になって15年以上が経過しますが、毎日が勉強、常にチャレンジャーの気持ちでハイツーとともに成長し続けたい、これが私の思いです。そして、技術的にも人間的にも社内外から信頼される仕事をすることで、強固な人脈作りができれば最高です。
入社年月からもわかるように、私は中途採用でハイツーに入社しました。前職は公務員でしたが、当時の私は、何かを生み出すのではなく、起きたことに対して決められた処理を繰り返す日々に疑問を抱いていました。
「自分の人生はこのままでいいのだろうか。」
「何かが熱くなれる仕事がしたい。」
今考えれば、当時はいつもそんなことを考えていた気がします。
そんな時に出会ったのが、ハイツーでした。ハイツーは学生時代の部活のような熱い会社です。プロジェクトの成功のため、仕事に励み、成功や失敗をともに分かち合う仲間がいる会社です。IT未経験の私がめげずに頑張ってこれたのも、そんな仲間たちに支えられてきたからだと思います。
現在は、優秀なシステムエンジニアを目指し、Webサイト制作などのプロジェクトに携わっています。非常に忙しい状況ですが、充実した日々を送っています。
「人々の潜在ニーズを具現化した、よりよいサービスの提供」
その実現に向け、日々頑張っています。
26歳のときにこの業界に飛び込んでから、5年の月日が経ちました。
現在はメディア制作とSI関連の開発を行っておりますが、前職は公務員でした。システム開発のことをまったく知らなかった私にとって、この5年間はとにかく勉強の毎日でした。確かなのは、社会人になってからの方が、それまでよりも勉強しているということですね。
私がこれまでにどうにかやってこれたのも、一つに高校まで部活をやっていたことが大きいと思っております。私は、小学校から高校まで、ホッケーを通じて、いろいろなことを学びました。小学校・中学校・高校、それぞれで全国大会を経験し、高校では2・3年生のときにインターハイ優勝を経験しております。部活では周りの助けも大きかったわけですが、同じぐらい自身の努力も重要でした。努力なくして、いまの自分はありませんね。ありきたりではありますが、スポーツで培った「忍耐」と「努力」は、私自身そのものなのかもしれません。
ベンチャーであるがゆえ、常に上を目指し、前へ突き進んでいく。古くても良いものは上手く利用し、更なる未来を創造する。そして、会社も社員も一緒に成長していく。それがハイツーです。
